東京から依頼した長崎の実家仕舞い【2ヶ月・鍵預かりで解決した実例】
※写真はお客様の許可を得て掲載しています
◼︎きっかけは「看板が可愛い」だった
長崎市にお住まいのご両親がホームに入居され
実家仕舞いをしたいと東京に住む息子さんから
お片付けのご依頼をいただきました
きっかけは帰省の際に当社の看板を見て
可愛いなと思ったので!だそうで☺️
◼︎実家のことを考えると頭痛がする、その理由
元々お母様の趣味の品物が多く
2階、3階で裁縫や読書をされていたのが
足を悪くされてしまってからはリビングに物が集まるようになってしまい
ご依頼の際には床が抜けてしまっている状態でした。


長期休みの際に少しづつ片付けるつもりでいたそうですが
キッチンには買い置きの備蓄食料なども大量にあり
捨て方がわからず疲れてしまった
実家のことを考えると頭痛がしてくるとのこと…
◼︎鍵預かり・2ヶ月工期で費用を抑える方法
長く空き家にしており、特に急いではいないため
できるだけ価格を抑えたい!とのご要望で
2ヶ月間と工期を長くいただいて
お客様の残して欲しいものをリストアップし(写真や印鑑、通帳など)
鍵をお預かりしての作業を承りました。
◼︎作業完了後、ご近所からも感謝の声が
長く空き家にしているとネズミ、シロアリなどご近所からの苦情もあったようで
作業完了後、ご近所の方からもとても助かった
ありがとうと労いの言葉をいただきました。
回収した家具の中に、かなり珍しくてかわいいピアノがありました
今はピアノ教室で子供達に囲まれて第二の人生を送っています☺️
◼︎長崎市の実家仕舞いはスッキリ長崎へ
遠方からのご依頼も多くいただいております!